ジュニア専任スタッフによる24時間の監督・サポート体制

ジュニア留学プログラムに参加する生徒が安心して留学生活を送れるよう、Teamer(ティーマー)と呼ばれるジュニア専任スタッフが24時間体制でサポートします。

初めてお子さまを海外へ送り出す際、
「現地で困ったときはどうするの?」
「子どもだけで生活して大丈夫?」
と不安に感じる保護者の方も多いのではないでしょうか。

シュプラッハカフェのジュニアプログラムでは、Teamerが生徒一人ひとりに寄り添い、生活面からアクティビティまで留学生活を幅広くサポートします。

困ったことや不安なことがあればいつでも相談できる身近な存在として、お子さまが安心・安全に留学生活を送れるよう見守っています。

Teamerは厳しい選考を経て、研修を受けたスタッフです。アクティビティへの同行や生活面のサポートはもちろん、困ったことや不安なことがあればいつでも相談できる身近な存在として、生徒が安心・安全に留学生活を送れるよう見守っています。

対象:ジュニア留学プログラムに参加する方

Teamer紹介

Teamerの主なサポート内容

Teamerは、お子さまが安心・安全に留学生活を送り、充実した毎日を過ごせるよう、出発前から帰国までさまざまなサポートを行います。

出発前のサポート
留学初日からスムーズに過ごせるように、また、お子さまの健康状態や語学レベルなどを事前に確認し、一人ひとりが安心して留学生活をスタートできるよう準備を進めます。到着初日のオリエンテーションでは、持ち物や現地での生活、文化、注意事項などをご案内します。

現地での見守り・生活サポート
Teamerは、アクティビティや遠足への同行はもちろん、日常生活のサポートや困りごとの相談にも対応します。現地で安心して過ごせるよう、生徒一人ひとりに寄り添いながら見守ります。

定期的な声かけ・体調確認
留学中は、生徒の様子を定期的に確認し、体調や生活面で困っていることがないかチェックします。不安や悩みがあれば、いつでも相談できる環境を整えています。

24時間対応の緊急サポート
万が一、体調不良やトラブルなどの緊急時には、24時間体制で対応します。必要に応じて学校やホストファミリー、日本事務局とも連携し、迅速にサポートします。

学校・ホストファミリーとの連携
Teamerは、学校スタッフやホストファミリーと密に連携し、お子さまが安心して生活できる環境づくりに努めています。授業や滞在先で困ったことがあれば、最初の相談窓口としてサポートします。

※サポート内容は、参加するプログラムや留学先によって一部異なる場合があります。

Teamerのチーム体制

シュプラッハカフェのTeamerチームは、経験豊富なスタッフと新しいスタッフが協力しながら、お子さま一人ひとりをサポートしています。経験豊富なリーダーが新人スタッフを指導し、チーム全体で安全で充実した留学生活を支えます。

多くのTeamerは、過去にシュプラッハカフェのジュニアプログラムへ参加した経験があり、生徒の気持ちや留学生活で起こりやすい悩みをよく理解しています。また、スポーツコーチや家庭教師、青少年向けのボランティア活動など、子どもと接する経験を持つスタッフも多く在籍しています。

一人ひとりに目が行き届くよう、Teamer1名につき担当する生徒は最大15名。少人数制だからこそ、生徒の様子をきめ細かく見守り、困ったことがあればすぐに相談・対応できる体制を整えています。

Teamerの研修体制

Teamerは、現地でお子さまをサポートする前に、面談や研修を受けています。

研修では、グループワークやケーススタディを通して、体調不良やトラブルへの対応方法、安全管理、緊急時の対応など、さまざまな場面を想定した実践的なトレーニングを行います。

また、留学先の文化・生活習慣だけでなく、青少年保護に関するルールや安全基準についても研修を実施し、ヨーロッパ規定に基づくDBSの確認や救急救命資格などの証明書取得も行っています。

現地では、Teamerだけで対応するのではなく、経験豊富な現地コーディネーターや学校スタッフ、日本事務局スタッフとも連携しながら、生徒一人ひとりの留学生活を支えています。万が一の際にも複数のスタッフが協力して対応できるため、安心してお任せください。

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