世界各国から集まったクラスメイトとドイツ語もしくは英語を学ぶ夏を過ごしませんか?
授業の後はみんなで一緒にご飯を食べて、フランクフルトの街並みを散策したり、遠足に出かけたり。
ドイツのジュニア留学では、授業だけでなく、食事やアクティビティ、友達との会話など、生活そのものが語学を使う機会になります。
留学は、子どもたちの自信や自立心を育てる経験にもつながります。
スペインの夏のジュニア留学では、世界中から集まった10代の留学生たちが、午前中にスペイン語を学び、午後からはアクティビティや日常生活の中で実際にスペイン語を使う、監督・サポート付きの語学留学プログラムです。
語学学校シュプラッハカフェでは、週20~30レッスンのスペイン語授業に加え、スペイン語を使いながら楽しめるアクティビティやイベントを毎日実施。
「学ぶ」だけでなく「使う」ことで、自然とスペイン語に慣れていきます。
シュプラッハカフェのジュニア留学プログラムでは、はじめての海外生活でも安心して過ごせるよう、24時間体制で専任スタッフがジュニアの生徒たちを監督・サポート。
生活面での困りごとや万が一のときにも、子どもたちをしっかり支えます。